如何区别日本的第1、2、3类医药品

教你搞清楚日本的这几类医药品。

【定义】一般用医薬品の中でも特にリスクが高いものは、第一類医薬品に分類される。リスクはそれほど高くないものの、リスクの懸念が全くないわけではない、といった程度のものは第二類医薬品に区分されている。第三類医薬品は、服用することで体調に影響があったとしても日常生活に支障を来すには至らないレベルのものが区分される。

第1、2、3类医药品均划分为一般用医药品,其中,副作用较高的属于第1类医药品。虽然较于第1类没有那么高的副作用,但是并非完全没有副作用,这类药品属于第2类医药品。第3类医药品则是即使服用后对身体有一定影响,但是不会给生活带来障碍的副作用较小的药品。

 

【第3类医药品】

一般用医薬品のうち、安全・健康上のリスクが比較的低い医薬品についての分類。

在一般用医药品中,这类医药品是在安全和健康上的副作用比较小的药品。

例えばビタミン剤や整腸薬などが第三類医薬品に含まれる。

例如,维生素制剂、调整肠胃的药等,均属于第3类医药品。

 

比如下面这些我们去日本常买的物品,就是属于第3类医药品。在日本的药妆店都可以买到。

 

武田维生素C

 

乐敦眼药水

 

景甜同款小林洗眼液

 

龙角散冲剂

 

 

 

 

【第2类医药品】

一般用医薬品のうち、安全・健康上のリスクが比較的高い医薬品に対する分類。

在一般用医药品中,这类医药品是在安全和健康上的副作用比较高的药品。在日本的药妆店都可以买到。

 

第一類医薬品ほどリスクは高くないが、リスクの懸念がないわけではなく、入院するレベルの健康被害が発生する可能性もある、といったレベルの医薬品が、第二類医薬品に区分されている。

虽然较第1类医药品的副作用低,但是并非完全没有副作用,使用后也有导致进医院的可能性,这类药品属于第2类医药品。

 

EVE止痛药

 

「santen /sante FX V+」金瓶眼药水

 

小林制药「命之母」女性用药

 

 

 

【第1类医药品】

一般用医薬品のうち、特に安全・健康上のリスクが高い医薬品に対する分類。

在一般用医药品中,这类医药品是在安全和健康上的副作用很高的药品。

 

第一類医薬品は一般用医薬品の中で特に高いリスクの持つものを含み、薬剤師の対面販売が必須と定められている。

这类药品只能在有药剂师的药店才能出售,必须在药剂师当面指导下进行销售。

 

LOXONINS止痛片

 

 

鼻炎专用药アレグラ FX